ML仕様最強馬の仮説w
習慣性とは侮れないもので、ちこっと前にPCが故障しブログを更新できない期間が一ヶ月くらいあった影響で、すっかりサボリ癖がついちゃっただ~よ( ´ー`)y―┛~~それでもここに来てくれている方がいるので、久しぶりにちこっと記事書こうかなw
大それたタイトルがついてますが、ちこっと前に能力判定ツールが更新された(作成者の方、毎度のことながらおつでつw)ことにより、明らかになったことがありますwそのことにより摩訶不思議なMLの謎の一部がおぼろげながら見えて来たような気がするので、ちこっと書いてみるだ~よw
新ツールでは成長分が反映されるようになりましたが、これにより、SP85の馬がSP86に成長することが確認されましたwつまり、今まで上限とされてきたSP85はあくまで先天的SPの上限であり、成長分は別枠で加算されうるという事ですw
MLの場合、色々な面で箱庭と仕様が違うのではないかと思われることがありますが、サブの成長については箱庭と同様に視覚で確認できるので、同じだと思われますwよってサブと同様に成長するSPについても箱庭と同じ仕様だと思いますwつまり、MLでも86以上のSP成長はあり得ると想像できますw
今の究極MLでは、GⅠとかでは主にSP85SSS同士の争いになっていると思われますが、先天的には同レベルの馬でも、強い馬、弱い馬(あまり強くない馬)がいると思いますwウイポ(ML)は良くも悪くもランダム性が強く、相手関係等もあるので何とも言えない部分もあるのですが、86以上のSP成長の存在が確認されたことにより、強いSP85は成長してSPが86以上になっている馬、弱いSP85は成長がなくSPが先天的85のままの馬である可能性が高いと思いますw
ここで箱庭レベルの話ですが、SPが成長しやすい馬について考えてみたいと思いますw、SPの成長は単独でSPのみが成長するケースよりも、他のサブの成長に誘引されて同時に成長する(クリティカル成長、以後クリ成)の方が圧倒的に多いですwクリ成はサブALLの馬には起こりえませんwクリ成が発生するにはサブがある程度欠けている必要がありますwつまりSP成長しやすい馬=サブに乱れがある馬という事が言えると思いますw距離的スペシャリストの優位性(柔軟B又はCの馬)について語られることがよくありますが、これもサブが欠けていることによりクリ成が発生し、SP成長が起こり、馬が強くなっているのかも知れませんw
以上の理由から、ML仕様最強馬の仮説として・・
SP85SSS、柔&健(A又はB)、精&賢(A又はS)、かつ早めの持続100wこやつが最強馬に成り得る可能性が最も高い馬だと思いまつ(´∀`)9 ビシ!!
※柔&健はCは使いづらい面もあるのでA又はBとしますw精&賢はなんともいえない部分もあるのでA又はSとしますw成長バーはレースによる増加が一番多いので2歳デビューでも7歳イッパイ、50戦前後使える早め持続100が最もSPが成長する可能性が高いと思いますw
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