ML59年クラシック展望(エリ3)
牡馬
2歳チャンプ:シュヤセカイイチw復帰戦の弥生は休み明けが災いした感じで、4角で反応が遅れ5着に敗れたが、直線ではシブトク差を詰めており、やはり底力があるw一叩きして本番ではキッチリ仕上げて来ると見るw中距離適正高く、皐月、NHKMCで変則2冠制覇を狙うw重賞2勝馬:サロモンwSTに裏付けされた底力を有する大駒w叩いて、いよいよ本格化w王道弥生を含む、重賞連勝で勢いに乗り、万全の体制で大舞台に臨むw真っ向ガチンコ勝負は望むところw3冠仕様で下限皐月を獲れれば、偉業達成も夢ではないwアーリントンC勝ち馬:クリムキンwここに来て、3連勝、〆で初重賞制覇と完全に一皮剥けた印象w毎日杯を制し、4連勝での皐月参戦となると、上記2頭と3強を形成するw距離の融通性を兼ね備えており、変則3冠路線で勝ち負け必至w京成杯勝ち馬:ジャカオハルノオーw4戦2勝と、まだまだ上がり目十分w2000~2600とメイチの距離適正を武器に、皐月、ダービー2冠制覇を目論むwきさらぎ賞勝ち馬:アルゴオーガストw新馬ー重賞をぶっこ抜いた逸材w3戦2勝と、こちらも上がり目十分wスプリングを制して大舞台に参戦となると、一躍スターダムにのし上がるw札幌2歳S勝ち馬:ロアンwデビューから無傷の3連勝で重賞を制した兵w近走はやや歯がゆいレース内容だが、底力は互角と見るw距離の融通性を兼ね備えており、変則3冠路線で勝負を挑むw・・以下、奇跡の白馬、クロッカスS勝ち馬:シルバーアプローチ、2000~2500、メイチの距離適正が武器となるか、すみれS勝ち馬:フェードビッキー、共に重賞2着の実績、豊富なSTに裏付けされた底力が魅力:ファントムライダー、クジラホカクセンの両頭、こちらも重賞2着の実績、4戦2勝と底が割れてない:ラブウエイベガ辺りかw・・NHKMCでは、重賞2勝馬:マウナロア、シンザン記念勝ち馬:マッチレスヘイサンら、高性能マイラーが待ち受けるw
牝馬
2歳女王:ミサトエアラインw5戦4勝、2着1回と、ほぼ完璧な戦績を誇るw復帰戦のFRをキッチリものにして万全の体制で大舞台に臨むwマイル適正高く、桜の舞台では不動の本命に推すw重賞2勝馬:エスプリエルヴァンwここまで9戦と叩いて仕上げて来た印象w自在のレース運びで内7戦で3着以内確保と、底力上位は明白wオークスは距離ギリであるため、まずは桜で全力投球だろうwフェアリーS勝ち馬:ルーンヴェーナスw重賞勝ち以外にもOP3勝と、マイル以下では特筆の実績を誇るw当然、桜メイチ勝負で勝ち負け必至wチューリップ賞勝ち馬:ハマーンカーンベガwここまで3戦無敗と底がまったく割れてない逸材w1600~2700と完璧な牝馬3冠仕様で、無敗での桜戴冠となれば、牝馬クラシック路線を席捲するポテンシャルを秘めるwファンタジーS勝ち馬:アフラエルwここに来て2着3連発とやや勝ち味に遅い印象はあるが、叩き合いに持ち込めれば相当シブトイw桜メイチ勝負でチャンス有りw・・以下、馬場不問、萩S勝ち馬:タケミコロネル、叩いて本格化、本番にキッチリ間に合ったと見る、アネモネS勝ち馬:シュヤナンバーワン、馬場不問、マイルはギリだが、紅梅S勝ち馬:モクソンコーラス、1500~1700、メイチの距離適正で桜奪取を目論む、エルフィンS勝ち馬:アマリスピードナイ、フラワーCで初重賞制覇を目指す、アネモネS2着馬:ゲッカビジン辺りかw
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